油を使わず手軽に香ばしく!「BRUNO ガラスエアフライヤー」で楽しむ “調理が見える” 新しい食卓

「今日の夕飯は、香ばしい唐揚げが食べたい」
そう思っても、いざ作るとなると気になるのが「油の摂りすぎ」や「使用後の油の処理・キッチンの掃除」ではないでしょうか。

そんな日々の自炊をもっと手軽に、そして油を控えながら楽しむ選択肢として注目されているのが、BRUNO(ブルーノ)の「3.5L ガラスエアフライヤー」です。
油を使わない調理の仕組みや、ガラス製ならではの使い心地をご紹介します。

1. 熱風で包み込み、油を使わずに香ばしく焼き上げる

熱風で包み込み香ばしく焼き上げるイメージ

このガラスエアフライヤーは、ヒーターで温められた空気を効率よく循環させる「全方位ヒートフロー構造」を採用しています。
最高200℃の熱風が360°から食材を包み込み、食材そのものが持つ脂分を活かして調理します。

これにより、油で揚げなくても外側はサクッと、中はジューシーな仕上がりに。
また、余分な脂が網プレートの下に落ちる構造のため、自社試験においては、皮付き鶏もも肉(165g)を油で揚げた場合と比較して、約147.2kcalをカットして調理できることが確認されています(※1)。
普段の食事で脂質やカロリーを控えたい方にも取り入れやすい調理法です。

※1:BRUNO株式会社調べ。皮付き鶏もも肉165gを油で揚げた場合との比較。食材の個体差や調理条件により数値は異なります。

2. 「調理中の様子が見える」耐熱ガラス製バスケット

耐熱ガラス製バスケットで調理中の様子

従来のエアフライヤーでは中が見えず、焼き加減を確認するために途中でバスケットを引き出す必要がありました。

本製品の大きな特徴のひとつが、耐熱ガラス製のバスケットです。360°どの角度からでも中の様子が確認できるため、食材がきつね色に色づいていく変化や焼き加減が一目でわかります。
「ちょうどいい焼き加減」を視認しながら確認できる利便性に加え、食材が焼き上がっていく過程を眺められるのも、ガラス製ならではの楽しいポイントです。

3. お惣菜の温め直しからスイーツまで!多彩な12種類のプリセット

多彩な12種類のプリセットメニュー

日常使いしやすいよう、本体には12種類のプリセットメニューがあらかじめ搭載されています。

  • 幅広いメニューに対応:「から揚げ」や「冷凍食品」「焼き芋」はもちろん、「はんぺんカツ」「グラタン」、さらには「ケーキ」や「セミドライフルーツ」などのスイーツ・ドライ調理までボタン操作で設定可能です。
  • お惣菜のリベイク(温め直し):時間が経ってしんなりしてしまった天ぷらやフライ、パンなども、温め直し機能を使うことで余分な油を落としつつ、出来立てのようなサクサクした食感に戻せます。 お惣菜のリベイク(温め直し)のイメージ

容量は3〜4人分(※2)のおかずも調理しやすい3.5L。使わないときはバスケット内に本体上部を重ねて収納できる設計になっており、キッチンの収納スペースを圧迫しにくい配慮が施されています。

※2:目安の人数です。調理する食材の大きさや分量によって異なります。

4. 汚れが落ちやすく、におい移りしにくいガラス製でお手入れもスムーズ

ガラス製でお手入れもスムーズな様子

調理家電を長く使い続ける上で大切なのが、後片付けのしやすさです。本製品はバスケットがガラス製のため、油汚れを落としやすく、食材のにおいが残りにくいというメリットがあります。

また、「ガラスバスケット」「網プレート」「ヒーターカバー」は取り外して食洗機での洗浄が可能です。油の飛び散った鍋を洗う手間がなく、食後の後片付けにかかる負担を軽減してくれます。